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ひとりカラオケだからこそできる意外なカラオケ上達法。
こんな練習、ひとりカラオケでしたことがありますか?
カラオケでほぼ100%の人が、何の疑いもなく当たり前のようにしている「あること」。
その「あること」をもしあなたがしなければ、それだけでカラオケでは注目の的です。
その答えは2つです。
@マイクを持って歌うこと
A画面を見ながら歌うこと
・・・どうでしょうか。
あなたも、当たり前のように、この2つの「あること」をしてカラオケで歌ってませんか?
では、その当たり前のことをしないということは。。
@マイクを持って歌わない
A画面を見ながら歌わない
いずれにせよ、注目を浴びること請け合いでしょう。
ただ、@に関しては現実的に難しいですね。
なんせ、バックミュージックは大音響で流れていますからね。
それに見合った大声を出して歌うのは至難の技かと思います。
でも、、私の知り合いで、、マイクは持って歌うのですが、
なぜかマイク音量をゼロにして歌っている人もいます。
・・・たしかにすごい声量の持ち主ですが。
ではAはどうでしょう?
カラオケなんだから、歌詞を見るのは当たり前・・・と思ってませんか?
でも、歌詞を見て歌うということは、歌詞を目で「読んで」歌ってるとも言えるはず。
これがもし、「歌詞を見ないで歌う」ことができる人がいるならば、どう思いますか?
その人の歌を聴いていると、その人自身の言葉として歌っている気がしてきませんか?
何より、「画面を見ない」というだけで注目されますよねっ。
つまり「あること」とは、このA番です。
シダックスでカラオケを流しながら、こんなことばかりしてる私。
さあ、あなたも「画面を見ずに歌うこと」に挑戦してみましょう!
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